ライブ配信ビジネスイベント

ヒューマン・ライツ・ウォッチ「人質司法を考える」記者会見 ライブ配信

イベント企画会社

ヒューマン・ライツ・ウォッチ「人質司法を考える」記者会見 ライブ配信

実績概要

国際人権NGOのヒューマン・ライツ・ウォッチが開催した「人質司法を考える」記者会見のライブ配信を担当しました。日本の刑事司法制度をテーマにした提言を、会場に来られない報道関係者や関心を持つ方にも同時に届けることが目的です。会場は大学の教室スペースで、配信設備も音響設備もない環境でした。そこへスイッチャー、配信エンコーダー、収録機をまとめた可搬ラックに加え、登壇者の人数分のワイヤレスマイクを含む音響機材一式を持ち込み、その場で配信環境を構築しています。3台のカメラで登壇者と会見全体を押さえ、投影資料も入力に加えて発言の切り替わりに合わせて構成。音響も当社で担当し、設営から本番運用まで1名体制で対応しました。

目的・課題

日本の刑事司法制度をテーマにした提言を、会場に来られない報道関係者や関心を持つ方にも同時に届けたいというご依頼でした。

特徴・手法

会場は大学の教室スペースで、配信設備も音響設備もない環境でした。スイッチャー、配信エンコーダー、収録機をまとめた可搬ラックに加え、登壇者の人数分のワイヤレスマイクを含む音響機材一式を持ち込み、その場で配信環境を構築しています。3台のカメラで登壇者と会見全体を押さえ、投影資料も入力に加えて発言の切り替わりに合わせて構成しました。設営から本番運用まで1名体制で対応しています。

この実績のポイント

  • 設備のない教室に映像・音響を一式持込
  • 登壇者人数分のワイヤレスマイクを用意
  • 設営から本番まで1名体制で完遂

RELATED WORKS

関連する制作実績